医学部浪人生を抱える保護者の皆様へ

• 5年間、予備校に通っても、医学部に落ちました

 

5年間、予備校に通っても、

医学部に落ちました。

 

なぜうちの子は医学部に落ちるのか?

医学部受験では、このような事を感じてらっしゃるご家庭は数多くあります。

 

きっとこの医学部合格塾HPをご覧になるまでに多くの予備校のHPをご覧になり、

「どうしたものか・・・どこがうちの子に合う予備校だろうか?」

ジメジメした日の曇り空のようなお気持ちで画面をスクロールされていたかもわかりません。

それほどにお子様を医学部にとお考えの皆様は現在の医学部受験がどれほど難しいかは説明するまでもないことと思われます。

 

• 予備校に通うだけでは「医学部」には受からない!

年功序列の社会構造が崩壊し、先行き不透明な経済、将来への不安なども相まってか医師を志す受験生の数は、少子化の社会にあっても尚増え続けています。

当然、親御様の受験生時代の頃とは比べ物にならないほど、医学部受験は合格難易度となりました。

医学部ニーズの高まりと難易度の高騰の中、多くの「医学部受験専門予備校」がここ10年ほどの中で怒涛の如く新生してきました。

 

 

「予備校に行く→授業を受ける→予備校で授業の復習や参考書を勉強」

     ・講師による授業の提供

     ・受験勉強をする環境の提供

 

 どこの予備校を選ばれてもこの2スタイルがメインであることは同じであります。

 

 ※ 近年では個別指導をウリの1つにする塾も増えてきていますが、あくまでも「生徒が困って相談してきたときに対応してあげる仕事」「とりあえず、1週間に1回、生徒とコミュニケーションをとる仕事」という具合に、どこもまだまだ上記2スタイルのついでのような「個別指導」です。

そしてだからこそ、違いが見えない予備校をどう選ぼうか親御様も受験生本人も迷い、もっと言ってしまえば、選びようがない状況になってしまっているのです。

そして結局は「値段の高い予備校がきっと間違いがないだろう」「ここは施設がゴージャスだ」「先生たちがすごそうだ」「合格者の数が多く発表されているぞ」という具合に予備校選択の判断がほとんど放り投げのような事に多くのご家庭がなってしまっています。

とはいえ、医学部受験・合格を狙う受験生には、医学部受験専門予備校や、大手予備校の医学部コースに通うのが最高の選択であるかは別にしても最良の選択肢であることに間違いはないでしょう。

 

• 医学部合格塾は、2つめの予備校、プラスアルファの予備校です

 当塾は、合格率を今よりも

10%~15%引き上げる

サブの塾としてお使いいただける予備校です。

  

そこで、医学部合格塾では「既に予備校に通われている医学部志望者」の合格率をもう10%~15%引き上げる「2つめの予備校、プラスアルファの予備校」という新しいポジションの受験サービスを展開いたしました。

 

今、お通いの塾と合格率UPの相乗効果をねらうべく

・今、お使いの塾の良さを最大限に活かし医学部合格塾が余剰戦力にならないこと。

・受験生本人以上に、徹底して一人ずつの志望校過去問を研究する戦術家。

・受験生、親御様と相談しながら今の医学部受験生活に足りない物を柔軟に補う。

 

医学部合格者たちの声をもとに、この3つの方針にて、医学部合格塾を「使う」と「使わない」よりは合格率が15%違ってくる。そんな塾を目指しております。

 

 一流のスポーツ選手には必ず名監督が付きます。

そのように私たちが医学部受験生の名監督となります。

 

 「ついでで個別指導をする」のと「個別指導こそがメイン」であるのでは全くそのクオリティが異なってくるはずです。

 従来にない、新しい医学部受験の対策をご堪能ください。